大好きな先輩が、わたしにお灸をプレゼントしてくださいました☆
わーい!せんねん灸レインボー!ありがとうございます☆
これは初心者向けです。
わたしが探している「はじめてのお灸 moxa」は見つからないけど・・・今、まさにツボに灸をしながらブログ書いてます(笑)
もし、「はじめてのお灸 moxa」を見つけた方は、ぜひコメント残してください・・・買いに行きたいので!
最近、ぐるぐると考えることが多く・・・。
うたも音楽も愛しているのだけども、なんかわからなくなっていたのです。
どんなうたが歌いたいのかとか、どうしたらもっと伝わるのかとか・・・自己満や押しつけは一番嫌なのに、もしかしてそうなってるのでは、などなど。
ピアノ歴は長いし、一応しっかりやってきたので(ジャンルは違うけど)、こういう思考に陥っても上手に自分を導くことができます。
だけど、うた歴作曲歴はまだひよっこ・・・目の前の小さなことに捕われてしまうこともしばしば。(今回のように)
大きな「音楽」という視点で捉えたら、何も怖いことはないのにね!
(まだできないけど)
今日は、テイク6×レイチャールズを聞いてぐっときた。
俺は聴き手なので製作者サイドの思いははっきりと汲み取ることができませんが、
個人的な意見としてはある程度自己満や押し付けがあってもいいのでは?と感じます。
その曲のテーマというか、何を伝えたいのかを明白にすると聴き手としてはその曲の雰囲気をイメージしやすくなります。
最近「曲の感じ方は聴き手に任せる」という人が多いように思います。それはそれでいいと思います。ただ意図を伝えるのもそれはそれでありなんじゃないかと。
・・・あくまで俺個人の意見ですが。
自分が楽曲製作者なら、製作者側の意図を伝えずに聴き手が聴いただけでその製作者の意図を感じ取れる作品を作るのが理想かな?
偉そうな事書いてすみません。。。
今日のライブ行けませんが、絶対素敵なライブになると思います。
思いっきり楽しんでください。
★まこっちゃんさんへ
コメントありがとうございました!
そうですね、楽曲制作に関してはわたしも似たような見解を持っていますし、そこはあまり悩んではいないのですが・・・やはりポップスはそれに付随した「演奏力」が本当に難しいと思うのです。
例えはあまりよくないかもですが、パバロッティ(世界3大テノール)が、あの歌い方や歌唱力で、とっても身近な洗濯機の歌を歌っても、あまり説得力がないように思うのです。
どんなジャンルでも、上手い下手を超越した何かが必要だと思うのですが、ポップスはその「何か」の比重がとても大きいと思うのです。
だからこそ、日々いろいろと考えてしまうし、
日々の生活や言動や思考や・・・そういう部分まで大切だなぁと思う今日このごろなのです。